Sara-Ceraネットショップでアニエスのレシピをご紹介中

By 4月 1, 2012


http://www.sara-cera.com/agnes.html

普段の暮らしに使う食器のネットショップSara-Ceraさんでアニエスのレシピをご紹介しています。

Agnes L‘EPICERIE アニエス・レピスリー 紹介

sara-cera サラセラ

sara-cera 毎日使う食器だから わたしのお気に入り食器 SARA-CERA

神楽坂にある食のセレクトショップ「アニエス レピスリー」。
サラセラでは、アニエスさんのご協力を得て、レシピをご紹介しています。
そんなアニエスさんのお店は、光が差し込むガラス張り。店内には、世界各国の珍しい食材と自然派ワインがずらりと並んでいます。
エピスリーはもともとフランス語では香辛料を意味しています。店内のキッチンで定期的に開催されるお料理教室では、オーナーの和田さん自ら考案した世界中の香辛料を使ったレシピや、シェフや料理研究家を招いての特別レッスンなどが行われています。

sara-cera サラセラ

sara-cera サラセラ

オーナー 和田 幸子さん

sara-cera サラセラ
sara-cera サラセラ
sara-cera サラセラ

食べることと旅行が大好きで、国の内外を問わず、その地の美味しいものを求めつづけ●●年。食へのこだわりが高じて食のセレクトショップをオープンしたというアニエス・レピスリーオーナーの和田幸子さん。
外資系投資銀行で金融デリバティブの法務契約に従事された後、 2004年アニエス・レピスリーの前身となるお料理教室を
主宰。

これまで訪れた海外は数知れず。興味を持った土地で、料理を習うこと、マーケットや食料品店をのぞいて歩くことが趣味だそう。

料理歴も長く日本料理、中華、イタリア、フランス料理、西洋菓子など本格的に研修。 エスニック料理とよばれるタイ、インド、中近東、東欧などの地域料理にも造詣が深い。

エピスリーはもともとフランス語では香辛料を意味していて、初めは珍しい食材を売る食料品店としてオープン。

現在では、料理教室も開催され、ご自身のこれまでの経験に裏打ちされた幅広い食の知恵を、フレンドリーな雰囲気で教えられています。

【料理の経歴】
近茶流教授(日本料理)、大阪あべの辻調通信講座終了(中華料理・日本料理・製パン)、ジャンポールチェボー菓子教室初級・中級修了、その他都内有名料理研究家多数の教室に参加。

Agnes L‘EPICERIE アニエス・レピスリー

〒162-0837 新宿区納戸町1番地

TEL 03-6280-8966 ・ FAX 03-6280-8984

WEBサイト http://www.agnestokiostudio.com/

This entry was posted on 日曜日, 4月 1, 2012 at 10:15 AM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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